漫才②

漫才①の続き。

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数字の1に憧れられてるなんてピースの又吉さんも寝耳に水だろうなぁ。

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古賀に憧れられてるなんて鈴木みのるさんも寝耳に水だろうなぁ。

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あかん、喫茶店でこの文章書いてるけどなんか笑えてきた。

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そういえば棚橋さん引退されましたね。

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「四捨五入されるとき数字ってここまで必死に生きようとするんだなって。」

100人に1人の逸材こと1さんが、試合後残した言葉です。

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おそらく漫画内では笑点のテーマが流れていることと思います。

さて、現代は様々な暴力であふれかえっておりますが、

古賀にはこの世の中が、ツッコミの師匠であふれかえっているように映っているのかもしれませんね。

ツッコみ要素満載のこの世界も、古賀の目線で見たら案外愉快なのかもしれません。

次回に続く。

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