漫才③の続き。

ナナフシ小次郎こと数字の1が漫才でやらかすところから犯罪を犯すまでのテンポ感を意識してみました。

「揚げたてのポテトはいかがっすかぁ?」って揚げられる前のポテトが言うところが味噌なんですよね。

観客はもう描きたくないんだよなぁ…。

騎士団はもう描きたくないんだぁ。

ひええええっ…。
もう描きたくないんだぁ…。

ビルの残骸描くの難しいよぉ。

あれ、この回漫画描いててつらかったことしか書いてなくね?
てゆうか、ブログの文章少なくね?
これでいいのか、このブログ。
あっ漫才の回はここで終わりです。

