いやぁほんとに、皆さんには面白いのか面白くないのか分からない暗闇の中、それでも1の漫画を描く苦悩を分かち合ってほしい。
そんな目的でこのブログは存在してるのかもしれません。

いや多分何か創作やってる人はあれですよね。
それが正しいことなのか分からずに、それでも突き進むということをやってるのは皆さん共通だと思うのでね。
1の漫画を描いてる僕も同じマインドなので、仲間に加えてほしいと思います。はい。

『うぃんゔぃっ荘ぉい』にまともな住人はいません。
あと『うぃんゔぃっ荘ぉい』から名前変えたいです。

完全にSFですね。
僕はこういう未来がくると予測しています。

ごちゃごちゃしたページ。

井出川ってもう僕のマンガに二度と出てこないと思う。多分。

2140年のベランダはこんな感じだと思います。

「遺伝子の知識はギャグになりうるのか」というテーマで描かれています。

案の定書くことがなくなってきました。


友達に「コミケで漫画の出店するなら手伝う」と言われたのだが、果たしてこの漫画を資本主義の波に乗せていいのだろうか。
こんな耳かき機が主人公の漫画で、人からお金をとるという気に全くならないのは俺だけだろうか。

多分コミック化したとしても、1円とか1ドルで売ると思う。
1ドル=150円くらいだけど。

今回の1漫画はパラオ共和国落ちでした。
1とパラオ共和国。両者には何の共通点もありません。
しかし、遺伝子改変という題材が1とパラオ共和国を結びつけてくれました。
運命の瞬間です。
そして、両者の国境を架け渡す役目をこの漫画が果たせたのなら幸いです。

