1と金星人

このページは主に僕が描いた1の漫画を紹介していくページです。

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まごうことなき1ですね。金星人とのお目見えです。

2枚目↓

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あくまで人間を装う金星人とナナフシ。

似た者同士惹かれ合うんですかね。

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おやおや、触手体操をしてますねぇ…

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ここです。この辺りからもう描くのがキツいです。この忌々しい棒を描くのが嫌になってきます。

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あぐっ…ぐあっ…もういやだっ…

もう1は描きたくないんだぁ…

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いやねぇ?コピーペーストなんてしてないはずなんですけどねぇ…。

同じコマが並んでますねぇ…。

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おかしいなぁ…。

まるでコピーペーストしたかのようだ…。

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ところで、何で金星人の漫画を描いてるのかというと、僕の前世が金星人だと自分で信じこんでいたからです。

脳が勝手にそう解釈してしまうといったほうがいいですかね。

ということで完全に電波系の人間が描いた漫画ということになりますね。

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というわけで、1と金星人の話でした。

因みにガウが一番自分のキャラを投影してる気がします。

もし前世が宇宙人で現世に地球へ転生し、地球に何かを残したり前世で約束した誰かと巡りあったりしているのなら、何かロマンチックですよね。

僕はこの漫画をこっそりこの惑星に残しておこうと思います。