漫才②の続き。

厳しい訓練を乗り越えた2人。果たして…。

合法的に暴力をふるうことが許されるとわかるやいなや、
水を得た魚のようにハリセンをふるう古賀。

一瞬で改名した二人。

あやうく漫才死しそうになる1。

古賀の前には、警察だって法律だって通じないんだと思う。

因みにこれを描いていた時はだいぶしんどかったですね。
だから漫画を小分けにして発表してたわけです。
そんな中生み出したギャグが「小文字の i 」です。

このパート7ページもあったのか…。
見ると楽しい数字と人のやりとりも、書き手となると結構大変だったりします。
ロメロスペシャルとか描くの結構大変だったからね。
やっぱ漫画は見るのがいいよね。

