数字の1の生態を描くことにした。
因みに僕が数字の1をナナフシ呼ばわりしているので、タイトルが「ナナフシの生態」となっています。
ややこしいですね。

「1ってペットで買えるのか…??」と思ったそこの君。
買えます。

今英会話カフェに行ってて、それで「いい機会だ!」と思って英語を使ってみたんですけどね。
ナナフシってWalking stickっていうらしいですよ英語で。

「銀の龍の背に乗って」をお聴きになりながらご覧ください。

3Pに続いてひどいネタです。(→夢大乱闘スマッシュブラザーズを参照)
美容師のお姉さんにフリフリのアカウントを伝えてしまうという大失態を犯してしまった俺。
この失態を二度と繰り返さないように、絶対にこの漫画のことを他の人に伝えないようにしよう。
絶対にだ。

ナナフシの知識が深まりますね。

4コマ漫画に突入。

ここら辺はいいですね。
こんな感じで数字で漫画描いてみたいと思ったので。

はい、気持ち悪い終わり方になりましたね。
今回の漫画で、よりナナフシへの造詣が深まったんじゃないでしょうか。
1を見た際には、「ナナフシの仲間なんだな」と思うことでしょう。
ナナフシを見つけた場合もまたしかり。
木に擬態してるそれ、本当にナナフシですか?
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