こんにちは。
最近、自分がなぜ金星人について描いているかを考えていたのですが、
多分強迫的に、自分の前世が宇宙人なんじゃないかと考えていたことに起因してると思います。
前世が金星人の皆様には、この漫画を見て「あ、そうそう!」とか「分かるなぁ」とか共感していただけるんじゃないでしょうか。

金星人が1匹、金星人が二匹、金星人が三匹…。

金星人にはこんなに多くの種類がいるんですね。

だいたいこんな感じで金星人は日々過ごしています。

金星人あるあるですね。

モザイクかけるの楽しいですね。

なんだか不安になってきますね。

しわしわですね。

大きな決断です。

グロ懐かしいですね。

グロ懐かしいなぁ…。

1の部屋が事故物件になったところでこの話は終わります。
いやぁ、星が綺麗ですね。
血まみれの1の部屋がより金星を美しくさせてる気がします。
対比表現ってやつですね。
散々血の海を見せてしまったので、空の海で浄化していただけると幸いです。
